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面接指導は一緒にがんばった結果

岡山市事務職を受験した Lさんからも合格の一報をもらいました。

Lさんは昨年も受験してましたが、どこからも内定がもらえず、一年間苦しい思いをしながら、乗り越えてきました。

勉強に時間を費やしたことはもちろんですが、自己分析やプレゼン練習にも時間を掛けました。

努力を重ねた結果だね!ほんとによくがんばった!

彼からは、「先生のお陰で」と言ってもらい、感謝に感謝をお返ししましたが、僕は、一緒にがんばったと思ってました。

僕には、公務員試験を受けた経験もなく、公務員として活躍できる人材はどんな人か、未だに模索してます。

Lさんに限らず、彼らみんなは、お陰様でと言ってくれますが、僕もみんなががんばるから、「この人には何が必要か?」って考えて、一緒に目標までたどり着くことができたんだと思う。

みんなと同じように、僕も成長している。みんなのお陰だ!!

ありがとうございます。

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感謝されることに感謝する

先日に続き、公務員試験の内定の報告をもらいました。

大分県庁 事務職の合格したと、Kさんからの一報。

第一志望ということもあり、お互い嬉しくなりました。

今年は、人伝えに聞くのではなく、わざわざ報せに来てくれる方が多く(決して望んでるわけではないのですが)、彼らとの関係作りができたことに、手応えを感じました。

僕にとっては、個人相談と指導を生業としている以上、関係性づくりはマストであり、望みでもあります。

ありきたりな考えですが、自分の仕事に感謝されることで、仕事をして良かったと思えますし、モチベーションも上がります。

僕は、指導するなかで、彼らのモチベーションを、高める役目も担っていますが、実は、僕自身も彼らにモチベーションを高めてもらっていることに、改めて気づかされます。

彼らから、「ありがとうございました」と感謝される一方で、わざわざ伝えに来てくれたことに、有難いと感謝の気持ちが込み上げてきます。

まさに、有難い。決して当たり前ではないと思えるからこそ、自分のモチベーションに影響があるのだと思います。

次は高校生の番です。一緒にがんばろう!

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就活対策は社会人と話せ!!

RecRootsという就活サポートを始めて、一年経ちます。

23卒学生さんからの問い合わせや参加も徐々に増えてきて、

ホント、ありがたい限りです( ;∀;)

YouTubeでRecRootsの活動やイベント告知を紹介しています。

RecRootsチャンネル

動画の中でも話しているんですが、就活の対策で大事なことは、普段から大人(社会人)と話す機会をつくることが、人よりも一歩、二歩リードするのに必要なことだと思う。

特に、僕がいる岡山の学生さんは、就職を見据えて、社会人と積極的に関わる学生が多くはない。

家族や学校の先生、アルバイト先の店長とか。限られた大人とだけでは成長しにくい。せめてアルバイト先の大人と話すことはやっていてほしい。

自分から社会人コミュニティを広げていける人は、いい意味で学生とは思えないくらい面白いし、何より、社会人である我々大人が話しやすい!

Photo by Fox on Pexels.com

そういう「話せる」

学生は、甘えみたいなのがない。

基本的に自分から動く。主体性があるってこと。

学生に普段から大人と話せというのは難しいのかもしれない。大人ですら、大人同士で人間関係を広めていく努力は大変だから。

RecRootsは就活生向けの勉強会。

そこに、RecRootsメンバー三人が登場。

月に2回、定期的に大人であり、第三者からフィードバックをもらいながら、「自分の視野を広げ」、「自分の考えを深める」チャンスを自分でつくってほしい。

お申し込みLINEで。

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新しいスタートラインに立った人たち

僕のところに来る方は、就職試験を控えている方です。

自己理解のため、キャリア相談のため、面接練習のため、コミュニケーションが苦手でトレーニングのため。などなど。

今回は、そんなトレーニングを頑張って、合格したことに、新たなスタートを切ることに「おめでとう!!」と改めて伝えたいため、書き記します。

倉敷市事務職に合格したAさん
計10時間、自己理解を深め、自分の伝えたいことを、わかりやすく伝えられるように話す練習を繰り返してきました。魅力がたくさん伝わりました。がんばった!!がんばろう^^

同じく倉敷市事務職 Bさん
後がない!と何度も伝える練習を繰り返し、どんな質問にも柔軟に対応ができるよう練習してきた。覚悟が伝わったよ!よくがんばった!がんばろう^^

同じく倉敷市事務職 Cさん
実力も経験もあるのに、誰よりも準備を重ねて、自信を持てたかな!本当によく頑張った!がんばろう^^

倉敷市消防 Dさん
高い倍率にビビらず、どんな質問でも答えられるよう、考えを深めてきたからだ!救助活動の姿が想像できるぞ!がんばった!がんばろう^^

国税専門官 Eさん
昨年、どの試験にも失敗して、今年こそと決めていた!第一志望という熱い気持ちが届いたんだろうね!!よくやった!!がんばろう^^

国家一般職運輸局 Fさん
民間就職の経験を経て、苦しい期間が長かったけど、努力が報われたね!一緒に頑張れてよかったよ!がんばった!がんばろう^^

兵庫県西脇市 Gさん
仕事しながら、試験勉強は大変でしたね!自分が納得できるまで、伝えたいことをまとめたことが良かったね!がんばった!がんばろう^^

岡山県総社市消防 Hさん
とにかく自分の正直な気持ちを大切にしてました。一生懸命さが相手にも伝わったね!!練習中も伝わりました。よくやった!がんばろう^^

岡山県警察 Iさん
プレッシャーを押しのけて、最後の面接も乗り越えた!第一志望という熱い気持ちで勝ち取りましたね!!がんばった!がんばろう^^

高知県高知市消防 Jさん
うまく喋れないことからスタートして、心配だったね。細かい指導ばかりだったけど、きちんとやってくれたから、喋れるようになったんだよ!熱い気持ちが伝わってよかった!がんばった!がんばろう^^

どんな仕事でも、就いた仕事を好きになる努力をしてください。皆さんの活躍を陰ながら応援しています(^O^)

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この仕事が一番面白い!

公務員採用試験の人物試験(面接)指導を公務員予備校でやらせてもらっています。

初めて1年経ちましたが、ようやく民間との試験の違いにも慣れました。

その中、今年は春ごろから支援を継続してきたせいもあり、合格者が多く出てきました。

国家一般農政局、国税専門官、岡山県警、兵庫県西脇市、高知市消防などなど。まだこれから合否が出るところが多いので、まだ増えそうですね。

正直、自分がどこかを受けるよりも緊張感があり、合格の報告の際は飛び跳ねて、不合格の際はかける言葉を失ってしまい。。。

最近こんな感じで、毎回心臓が飛び出そう・・・

Photo by Andrea Piacquadio on Pexels.com

この仕事を始める前は、力になれるか心配な点が多かったけれど、毎回相談に来てくれているところから、結果的に彼らの支えになっているのかと思います。

様々な仕事をいただいている立場なので、明言は避けるべきかもしれませんが、それでも、この就職に関わる「面接の指導」が一番やりがいを感じてます。

なぜか?

個人の成長が一番間近で見られて、それが面白いから。

面接指導していると人に言ったら、「マニュアル的な回答が多くなるよね」と言われます。

僕は、「この質問に対しては〇〇と言いなさい」的な指導がしたいわけではないです。旧時代的なやりかたは、その場しのぎで、将来的になんの意味ももたないとわかってます。

志望理由にしても、長所短所にしても、何が一番いいたいのか?その人が言いたいことを、自信をもって言わせてあげることが仕事だと思います。

そのためには、「そもそも何が言いたいのか」を見つけるところからスタートします。

面接は、答えなき問題に立ち向かうこと。

どうしても答えをほしがる子は多いです。それまで答えありきの勉強だったからだと思う。

面接質問は、自分で考えたことが答えなので、いかに自分の答えに自信を持てるかが鍵。

自信をもってもらうためには、1on1指導が一番効果的。

非効率だけど、これが一番面白い仕事だと、自信をもって言えます。

まだまだこれからの方たちもいるので、引き続き一緒に頑張ろう!

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面接で自分の思いを伝えたい!

先日、8月5日に就活生のためのオンライン講座RecRootsで面接対策を行いました。

普段なら、直接練習して指導するのですが、今回は少し視点を変えて、先輩就活生に協力してもらい、面接を実演してもらいました!!

後輩の就活生が見学するなかで、先輩就活生が模擬面接で、自分の答え方を披露してもらいました!!

すげー緊張するだろーなー( ̄▽ ̄;)と思いながら、やってもらいましたが、そこはさすがの先輩!!

久しぶりの面接とはいえ、かっこよくきめてくれましたね(^o^)

さて、本題。
人の話し方を見て、聞いた就活生たちは、何を学んだのか??

就活生は、
「長所と短所が表裏一体になって、説得力ある」
「聞かれたことに、戸惑わずに話せて、信頼感ある」
「学生時代にがんばったことから、成長できていることがわかる」

などなど、感想を述べてました!

一方で、
「自分には、できない」
「今はまだ不安」
「深掘りさせたら、止まってしまう」

と不安の声もだしてました。

今回の学びは、面接モデルを
見たことで、自分の課題を見つけられたことです。

面接に苦手意識を感じる方は少なくありません。

まだまだ本番の就職面接には時間があります。

①自分はどんな人物か次回は、自己分析

②何を伝えたいか

③どうやって伝えるか

といったステップを踏んで、進んでいきましょう。

次回のRecRootsはいよいよ「自己分析」です!

学生さんのご参加お待ちしています^^

2023年卒業予定の新卒学生対象

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緊急事態宣言を受けて

こんにちは。久しぶりに投稿します。

僕は、続けることが苦手であり、思い付きで行動を行う傾向があります。(続けているみなさんはすごいですよね。。)

わかってても変えられませんね(;^ω^)

それでも、HPを見てくださる方、過去のブログに目を通してくださる方がいることに感謝しております。

さて、岡山県では5月16日から5月31日まで緊急事態宣言の対象地域となります。

僕の仕事先でも、授業はオンラインに変更、研修は延期など前回よりも早く柔軟な対応が取られていることが印象的でした。

人は、過去の経験から学び成長する生き物だと感じる一方で、個人レベルでの意識と行動が重要だとも気づかされます。

オンラインで概ね仕事はできます!が、やっぱり対面がいいなとつくづく思います。

もちろん、どのような状況下でも仕事の手を止めるわけにはいきません。(生活かかってますからね(;^ω^))

もともと、オンラインで相談業務をしていたので、今更抵抗感があるわけではないので、せっかくの機会なので、もっと自主開催研修をオンライン上でやってみたいと思います!

キャリアカウンセリングも最近オンラインでできていなかったので、広げていきます。

いや、その前に、ブログの更新頻度をあげていきますね(^^)/

大変な時ですが、できること、やりたいことをやってみましょう!

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遠回り就活のすすめ

ここ最近、キャリア相談の件数が増えていました。

特に学生さんの就活関連の相談です。

今月だけで面接指導を含め、20名の学生のお話を聴かせていただきましたが、共通する課題として、「自己理解が深まっていない」ことが挙げられます。

これらの相談は、単純に「自分の性格は〇〇」とか「私の長所は〇〇、短所は●●」みたいな、面接テクニックの話ではありません。

僕は公務員試験の相談にも応じています。彼らは大学と併せて公務員予備校にも通う、いわゆるダブルスクールです。

面接試験対策という名のもとに、やはり実際の相談時間では、「何を聞かれるか?」、「志望動機はどう答えればよいか?」といったテクニックの伝授を希望する子が大半です。

模範解答を知りたがることは、決して悪いとは思いません。元々彼らは勉強熱心です。

一方で、ありきたりな言葉で言うと、面接に答えはないですし、自分の言葉で話す必要があります。

そもそも「なぜ、公務員受けるの?」と聞くと、なんだか申し訳なさそうに「安定しているから」といった答えが返ってきます。

彼ら自身でわかっているんですよね。こんな理由では公務員を選んではいけないと。

民間企業を受ける子も同じです。本音は「地元がいいから」と声を大にして言いたいけど、そんな理由じゃだめだとわかっています。

これが、働いたことのない子たちの現実で、現在の日本のキャリア教育の現状なんだと思います。

就労経験のない学生には、わかるわけがない。だから、外に答えを求めて、WEBや本、大人の誰かに頼る。

そうすると、なんとなく「いい答え」が見つかるから、面接は対応できる。ある程度伝える力があれば、面接は概ねクリアできますから。

確かに、面接対策指導者としては、「いい答え」をだしてあげたらいんだと思います。できなくはないでしょうし。

でもね。やっぱりそれは違うといいます。1年後の未来は作れても、3年後、10年後と続くその子のキャリアには役立たないんです。

だって、僕の答えで、その子の道ではないから。

この一番難しい、いわば、自分の中にそびえたつ「巨大な壁」を越えなければ、志望動機や、自己PR、そもそも本当の自分について、自分が語ることはできません。

話を元に戻うしますが「自己理解」という、就活生が初期に行う、この通過儀礼は、その後の志望動機にも自己PRにも面接で聞かれる質問の全てに繋がります。

僕が最近、「壁を越えて欲しい」と感じる子たちの共通点は、その学生自身が「自分は大した理由で公務員、あるいはこの企業を選んでいない」ということ。これ自体を認めることができていないことだと思います。

先にも述べたように、僕は彼らには、「志望する最もな理由はない」事のほうが自然だと考えています。

言葉を変えると、彼らは

「まだ、自分が働く理由を言葉にできていないだけ。自分の中で答えが見つかっていないだけ。」

なんです。

擁護しているわけではなく、今のキャリア教育や就活システムでは、働く理由を明確にすることはありませんので、言葉にできなくて当然という考えです。

一方で、彼らの課題は何かと言うと、自分の気持ちに正直になることではないかと思います。

僕は、現段階では、「近いから」「安定しているから」という理由で十分だと考えます。

この状態を、今の自分の正直な気持ち。正解不正解は問題ではない。

と自分が認め、さらには周りの大人も認めてあげることが重要です。

開き直りの精神を推奨するわけではなく、自分は就職に対して、働くことに対して、この考えのままでいること(進歩できていない)を理解し認めることです。

これは言うは易し、行うは難しで、決して少なくない人が「就職するのに安易な気持ちではダメ」と思っているからです。

それは僕らキャリア相談家をはじめ、大人にも言えることだと思います。

遠回りではあるけれど、僕のところに来てくれた学生たちは、真剣に考え、結局は自分の気持ちを確かめることからスタートしてくれます。

遠回りであり、面白くないように聞こえますが、自分自身の探究時間なので、お互いワクワクしながら進められたらいいと思います。

追記

先日、岡山の大島塾様が提供しているYoutubeチャンネルの一枠に出演させていただきました。

自己理解についての方法論や考えを提供していますので、ご興味あればご覧ください^^

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僕が就活生の親を支援する理由

現在の就活市場では、「親確(オヤカク)」なんて言葉があり、親への確認と承諾を経ず、その学生の内定承諾はあり得ないといった声があり、大小問わず企業から「親の子供に対する就活意見」は良くも悪くも重要視されています。

僕は、親が子供の就職に対して意見を言うことは間違ってはないと考えています。

これは新卒の採用をしていた頃に遡りますが、6~7年前の当時も内定学生の辞退理由に「親が反対するので」という声は少なくありませんでした。

もちろん学生が、内定を断るためのいい”理由”にしていたことも事実だと思いますし、その学生にも親にも、その会社に魅力がなかったとも思います。

それらを踏まえても、知名度の低い中小企業にとって、親の意見は死活問題です。

世の中的には「親が子供の就職に口を出すなんて」、「子供と言ってももう大人なんだから」など親の意見に反対する声もあります。

しかし、当の家族にとっては重要な問題であることは間違いありません。子供の納得度はどうあれ、親の意見で内定辞退するというのは家族間での話し合いの結果です。

一方で見失ってはいけないことは、親と子供の双方が納得しているかということです。

子供の就職は、社会人の仲間になることを意味します。つまり我が子が自分たち親と同じ立場になります。

私たち大人は、すでに社会で何らかの仕事をしています。(ここでの仕事は職業としての仕事だけではなく、家事や育児、地域活動なども含みます)

当然ながら、それらの経験の中で、自分の考えを蔑ろにされたり、相手にされなかったりとネガティブな出来事もあったと思います。そんな経験を乗り越え、今の自分になっていると思います。

また反対に自分を認めてもらえた時の喜びは忘れられない経験でもあります。

僕は、就活生の親御さんに対して支援をしたいと考える理由は2つあります、

ひとつめは、社会的通念「親が子供の就職にまで口を出すべきではない」と考え、意見をしたくても、できずにいる親御さんに、適切な就活サポート方法を身に着けてもらいたいと思うからです。

ふたつめは、我が子を思うあまり、つい口を出してしまっている親御さんに対しても適切な就活サポートを身に着けてもらいたいからです。

多くの場合、自分の時とは異なる就職活動事情だとは分かっていても、親の経験上の就活アドバイスをしてしまいがちです。

ダメではありませんが、親御さんには社会人を経験しているというもっと価値のあるアドバイス方法があります。

今後、不定期ではありますが、親御さんに向けた就活セミナーを計画しています。

家庭でもできる、いえ、家庭内だからこそできる、我が子に寄り添った就職活動のサポートをお伝えします。

1月30日(土)13時~15時まで(オンライン)で行いますのでご興味があれば、お気軽にご参加ください。

参加は無料です。ご希望者には、後日改めて個別相談も受けたまっわります。

セミナーのお申し込みはこちら

就活生のお父さんお母さんのための「家庭でできる就活サポート」セミナー

ご参加お待ちしています。皆さんの声をお聞かせください。

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キャリアについて考えよう

2021年、今年は動画に自分の考えややっていることを収めておこうと思い、早速Youtubeにアップしました。

ただやっぱり上手くはできないですね(;^ω^)

頭では誰に、何を、どのように話すのかわかっていても、いざやってみると、通常のセミナーとは異なる緊張感が出ますね。

何度もやってみて、次第にうまくなっていきたいと思います^^

さて本題はキャリアについて。

就活に転職に、人は仕事や企業を決めるときに、企業情報に目が行きがちですが、本当に大切なことは「自分が何なのか?」ってことだと思います。

こんなこと考えることは時間もかかり面倒だとも理解していますが、自分の基礎固めをすることが、何より大切です。

僕は、サービスを提供する際に、その人の経験を洗いざらい聴かせていただきます。

経験の中にこそ、その人が将来どこに行こうとすべきかの『みちしるべ』があります。

みちしるべが何なのか、わかって行動するのと、そうでないのとでは、活動に大きなが差が出るのは明白です。

悩んでいる時こそ、少し立ち止まり、キャリアについて考えてみましょう^^